【2013年11月】

さや侍

「さや侍」をCSで視聴した。

さや侍
さや侍



先に同じくCSで視聴した「大日本人」は、これでもか、というくらいつまらない作品だったが、知人曰く、「さや侍」は悪くないよ、という事だったので、観てみた。
が…おもしろくないぞ。

だらだらとギャグと、「切腹を申しつける!」が繰り返される。
だらだらと続くギャグは、さや侍自身が苦労して考えるのではなく、門番が考えたギャグを実践するだけ。
さや侍が苦労して苦労して…という描写は無い。
さや侍がギャグを続ける30日間で、何かの感情が芽生えていくとか、そういった描写もない。
結局、さや侍は、娘に何を残したという事なのだろう?

「大日本人」よりは、はるかにマシだと思うけど…申し訳ない、この作品もDVDに焼く事なく削除だ…。
切腹を申しつける!

戦艦武蔵

「戦艦武蔵」を読んだ。

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一番艦「大和」ではなく、二番艦「武蔵」に焦点を当てて書かれた書籍という事で読んでみた。
こういった書籍は「かっこいい武蔵」ばかりが書かれる事が多いのだが、戦時においてなかなか出撃せずにいた事が何度も本文中に書かれているなど、武蔵や大和、海軍に対する批判も含めて書かれている事が非常に興味深い。

収穫した小松菜で「小松菜の卵とじ」

このエピソードの続き。

小松菜を収穫
収穫した小松菜で「小松菜入り親子チャーハン」
収穫した小松菜で「小松菜と油揚げの煮ひたし」

今日は、収穫した小松菜で「小松菜の卵とじ」を作ってみた。

完成!

まず、材料を切る。
小松菜、シイタケ。

 材料を切る

溶き卵を作る。
卵を割り、だし汁をちょろり。

 溶き卵を作る

フライパンに油をひき、小松菜、シイタケを炒める。
盛り上がるほどいっぱいだが、小松菜は縮むので気にしない。

 小松菜、シイタケを炒める

溶き卵を加える。

 溶き卵を加える

完成!

 完成!

うん、うまい。(^^)
お手軽につくれて、なかなかよい。

高沢山、小仏、大仏、本城山

高沢山(たかさわやま、岐阜県、標高354m)、小仏(こぼとけ、岐阜県、標高413m)、大仏(おおぼとけ、岐阜県、標高434.6m)、本城山(ほんじょうさん、岐阜県、標高423m)に登ってきた(ただし、小仏の標高は明確な情報が見当たらないので、iPhoneで計測した標高)。


より大きな地図で 2013/11/04 高沢山、小仏、大仏、本城山 を表示

日龍峰寺の駐車場に車を停め、スタート。

日龍峰寺の入り口

日龍峰寺の中を進み、日龍峰寺の多宝塔の手前に登山口がある。

登山口 登山口

けっこうな急坂を登り、高沢山を目指す。
が、どこが高山の山頂かとくわからない。
看板も何にもないけれど、たぶんここが山頂だろう(何にも面白みが無い山頂だ…)。

高沢山

尾根伝いに小仏へ。
途中、ベンチが置かれている展望台がある。
なかなかよい展望が楽しめる。

展望台

展望台

引き続き、尾根伝いに小仏へ。
高沢山と同じく、あまり面白みが無い山頂だ。

小仏 小仏

引き続き、大仏へ。
大仏もあまり面白みが無い山頂だが、山頂には中部電力の反射板がある。

大仏 大仏

引き続き、本城山へ。

本城山

本城山

最初の高沢山までと、本城山の手前で少しキツい登りがあるけれど、基本的にはなだらかな尾根伝いで歩きやすい。
とても気持ちよかった。

まとめページ:登った山

収穫した小松菜で「小松菜と油揚げの煮ひたし」

このエピソードの続き。

小松菜を収穫
収穫した小松菜で「小松菜入り親子チャーハン」

今日は、収穫した小松菜で「小松菜と油揚げの煮ひたし」を作ってみた。

小松菜と油揚げの煮ひたし

まず、材料を切る。
小松菜、油揚げ。
小松菜は、茎の部分と葉の部分を分けておく。

 材料を切る

煮汁を作る。
だし汁に、料理酒、砂糖を加え、ひと煮立ち。

 煮汁を作る

小松菜の茎の部分と油揚げを投入。

 小松菜の茎の部分と油揚げを投入

小松菜の葉の部分を投入。

 小松菜の葉の部分を投入

完成!

 完成!

ちょっと薄味だったけど、うまかった。(^^)

岩見山 & 八曽黒平山 & 五段の滝 & 乙女滝 & 八曽滝

岩見山(いわみやま、愛知県、標高244m)、八曽黒平山(はっそくろひらやま、愛知県、標高327m)に登ってきた。
ルート上にある五段の滝(ごだんのたき)、乙女滝(おとめたき)、八曽滝(はっそたき)も訪問。


より大きな地図で 2013/11/03 岩見山、八曽黒平山 を表示

もみの木駐車場に車を停め、スタート。

登山口

巌頭洞線を少し歩くと、五段の滝がある。
「五段」と言うが、三段だよな。(^^;

五段の滝 五段の滝

更に進むと、名前は無いが滝がある。

名無し滝

更に進むと、乙女滝がある。
以前は、「乙女滝」と書かれた看板があったのだが、今は無くなっており、どこから乙女滝にアプローチすればいいのか、ちょっとわかりにくい。
また、乙女滝は登山道から外れて、少し奥に入らないといけない。
川を渡ったり、滑りやすい岩場を進む必要があり、ちょっと注意が必要だが、頑張って進むと、きれいな滝がある。

乙女滝

更に進むと、岩見山に進む登山道があるが、もう少し先にあるスポット2つを見るため、そのまま直進する。
しばらく進むと、巌頭洞(がんどうがま)がある。

巌頭洞 巌頭洞

更に進むと、天狗岩(てんぐいわ)がある。
ただし、何がどう天狗岩なのかは、よくわからない。(^^;

天狗岩 天狗岩

ここで折り返し、岩見山への分岐点まで戻り、岩見山へ。
山頂には看板も何もなく、単なる禿げ山だが、禿げ山なだけに、360度の展望があって、とてもいい。
今日は曇り空なのが残念。

岩見山

岩見山

岩見山を降り、八曽黒岩山に向かう。
その前に、ヘリポート/展望台へ寄り道。
以前に来た時は、まだ周囲の木が生長していなくて、360度の展望があったのだが、だいぶ木が生長してきて、あまり展望が無くなってきた。

ヘリポート/展望台

ヘリポート/展望台を降り、八曽黒岩山に向かう。
その途中に八曽滝がある。
きれいな滝だ。

八曽滝

そのまま進み、八曽黒平山へ。

八曽黒平山 八曽黒平山

ふぅ、到着。
今日は雲行きが怪しかったのだが、パラパラと雨が落ちてきた。
急いで下山。

いい運動になった。

まとめページ:登った山

収穫した小松菜で「小松菜入り親子チャーハン」

このエピソードの続き。

小松菜を収穫

収穫した小松菜をさっそく使って、「小松菜入り親子チャーハン」を作ってみた。

小松菜入り親子チャーハン

まず、材料を切る。
小松菜、シイタケ、ニンジン、鶏肉。

材料を切る

タマゴご飯を作っておく。

タマゴご飯を作っておく タマゴご飯を作っておく

フライパンに油をひき、鶏肉を炒める。

鶏肉を炒める

野菜を投入。

野菜を投入

よく炒める。

よく炒める

作っておいたタマゴご飯を投入。

タマゴご飯を投入

チャーハンの素を投入。

チャーハンの素を投入

よく混ぜ合わせる。

よく混ぜ合わせる

完成!

完成!

お手軽にチャーハンの素を使っているので、料理したと言うよりは、単に炒めただけなんだが…。
なかなかいい具合にできた。
うまかった。(^^)

小松菜を収穫

小松菜を収穫した。

小松菜

たくさん収穫できた。
しばらくご飯は小松菜づくしだ。

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登った山

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