【2013年10月】

ナガザコ & 水晶山

ナガザコ(ながざこ、岐阜県、標高569m)、水晶山(すいしょうやま、岐阜県、標高569m)に登ってきた。

先週に引き続き、水晶山。
今日は、もう少し足を延ばして、隣のナガザコまで行ってきた。


より大きな地図で 2013/10/26 ナガザコ、水晶山 を表示

登山口の駐車スペースに車を停め、スタート。

スタート スタート

炭窯跡。

炭窯跡 炭窯跡

けっこうな勾配の坂を登る。

けっこうな勾配の坂を登る

炭窯跡休憩所。

炭窯跡休憩所 炭窯跡休憩所

氷柱岩。

氷柱岩 氷柱岩

人口重心地。

人口重心地 人口重心地

人口重心地を右折する。

人口重心地を右折

途中、「水晶山は左」という標柱がある。
ここを直進すればナガザコに行けるはずだが、どうやら山道が崩落しているらしい。
左折して尾根まで登る。

水晶山は左

尾根まで登ると、「水晶山は左」という標柱がある。
ここを右折してナガザコに向かう。

水晶山は左 IMG_6421

尾根を進む。

尾根を進む 尾根を進む

ナガザコ山頂に到着。

ナガザコ山頂 ナガザコ山頂

帰路は、水晶出土地帯、水晶山を経由して、ぐるっと回って戻ってきた。

水晶出土地帯 水晶山

よい運動になった。

まとめページ:登った山

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なれる!SE (10) 闘う?社員旅行

「なれる!SE (10) 闘う?社員旅行」を読んだ。

なれる!SE (10) 闘う?社員旅行 (電撃文庫)
なれる!SE (10) 闘う?社員旅行 (電撃文庫)



おもしろかったのだけれど、今回は、これまでと随分感じが違うな…。方向性が変わってきた?
SEの仕事が物語のメインではなくて、SEの仕事場の周りで起こるお話的な感じか。
ん~、スタートレックで、宇宙と直接関係ない物語だった回みたいな感じ?
いや、これはこれでいいのだけれど、私的には、もう少しSE的な部分をガンガン突っ込んだ小説であってほしいと思う。

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雷撃深度一九・五

「雷撃深度一九・五」を読んだ。

雷撃深度一九・五 (文春文庫)
雷撃深度一九・五 (文春文庫)



どこまでがフィクションで、どこからがノンフィクションかわからないけど、なかなか面白かった。

ただ、いろいろ疑問は多い。

・なぜ潜水艦の速度で戦艦に追いつけた?
・なぜ回天を乗せたまま200m潜れた(回天の圧壊深度はもっと浅い)?
・なぜ回天に搭乗員を乗せずに発進させる事ができた?

など。

まぁ、しかし、小説だから…な。

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八滝

このエピソードの続き。

水晶山

帰りに、近くにある滝「八滝(やたき)」に立ち寄った。


大きな地図で見る

滝のすぐ近くまで車で上がっていく事ができる。

八滝

八滝

滝は…あんまり自然感がないな…。
キャンプ場のすぐ近くにある滝だから仕方がないとは思うけど…。

まとめページ:登った山

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水晶山

水晶山(すいしょうやま、岐阜県、標高545.9m)に登ってきた。


より大きな地図で 2013/10/19 水晶山 を表示

登山口の駐車スペースに車を停め、スタート。

登山口 登山口

登りはじめて数分で、「炭窯跡」に到着。

炭窯跡 炭窯跡

けっこうな急坂を登っていく。

急坂を登る 急坂を登る 急坂を登る 急坂を登る

20分ほど登ったところで、「炭窯跡休憩所」に到着。
一応ベンチはあるのだけれど、じめっているので、とても座る気にはなれない。(^^;

炭窯跡休憩所 炭窯跡休憩所

すぐに「氷柱岩」に到着。

氷柱岩 氷柱岩

更に登るが、急坂度が増す。けっこうキツい。

急坂を登る

「人口重心地」に到着。

人口重心地 人口重心地 人口重心地 人口重心地

ここで左右に道が分かれ、水晶山を経由してぐるっと回ってくるコースになるが、反時計回りに回る事にして右折する。

水晶山へ 水晶山へ

ぐるっと回って、「水晶出土地帯」に到着。

水晶出土地帯 水晶出土地帯

ここを越えると、すぐに山頂。

水晶山 山頂 水晶山 山頂

更に進む。

人口重心地へ 人口重心地へ

途中、標識に従って鋭角に左折すると、「人口重心地」に戻ってくる。
けっこう急坂できついけれど、全体の行程としては、それほど長い時間登るわけではなく、比較的すぐに山頂に到達できる。
今日は時間の都合で水晶山の東側にある「ナガザコ」には行かなかったのだけれど、次回はこちらも登ってみたい。

まとめページ:登った山

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ガダルカナル死闘の果てに

「ガダルカナル死闘の果てに」を読んだ。

ガダルカナル死闘の果てに
ガダルカナル死闘の果てに



ガダルカナルの戦いは、様々な書籍で何度も読んでいるのだが、史実としてではなく、実際に先頭に参加した日本兵の手記という事で読んでみた。
日本兵の目線で、実際の戦いの状況が書かれており、興味深い。

ただ、第二部は、少々宗教味をおびてしまったのが残念。
正しくは宗教ではなく著者の哲学で、本当は、第二部をぐっと読み込まなければならないところ(おそ らく、著者は第二部を読んでほしかったのだと思う)なのだろうとは思うのだけれど、話の中に世界/宇宙などが出てきてしまったので、ちょっと冷めてしまっ た。

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コンピュータの熱い罠

「コンピュータの熱い罠」を読んだ。

コンピュータの熱い罠 (講談社文庫)
コンピュータの熱い罠 (講談社文庫)



パンチカード、音響カプラなどが登場する、少々懐かしい感じのコンピュータを舞台に物語が進む。
誰が味方で誰が敵わからない。
様々な事が同時に進行するが、最後はきれいに話がまとまる。無理に捻った内容もなく読みやすかった。

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人生の特等席

「人生の特等席」をCSで視聴した。

人生の特等席
人生の特等席



ちょっと期待して観たのだけれど…ん~、普通の作品だった。
よくまとまってはいると思うけど、無名の強力なピッチャーが突然登場するなど、話が出来すぎている感はある。
でも、最後まで入りこんで観る事ができた。

この映画、原題は「Trouble With the Curve」。
訳すと「カーブの問題」。
邦題とだいぶ違うな。
日本語に限らず、国によって題名はそれぞれ違う。

ドイツ語の題名は…「Back in the Game」=「挽回する」
フランス語の題名は…「Une nouvelle chance」=「新しい運」
ロシア語の題名は…「Кручёный мяч」=「ボールの問題」

国によって、「売る線」というのが、いろいろ違うんだろうな。
原題の「Trouble With the Curve」では、問題を解決する事が物語のメイン。
邦題の「人生の特等席」では、感動路線がメインという事か。

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ほほえみの湯

このエピソードの続き。

城山

帰りに、「ほほえみの湯」に寄って、温まってから帰る事にした。

ほほえみの湯


大きな地図で見る

ほほえみの湯

いわゆるスーパー銭湯なのだけれど、お風呂は、内風呂ひとつ、露天風呂ひとつ、といった、シンプルかつ控えめな構成。
風呂上がりにゆっくりできるスペースとして、畳敷きのスペースがあるけれど、大きさは二畳程度と、これもまた控えめな構成。

まぁ、しかし、関牛乳を飲みつつ、持ってきた本を読んで、しばし、まったり。

しばし、まったり

さっ、帰るか。

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城山

城山(じょうやま、岐阜県、標高462m)に登ってきた。


より大きな地図で 2013/10/13 城山 を表示

先週に引き続き、平成村の山。
駐車スペースに車を停め、登ろうと思ったのだが…登山口がよくわからない。
左の写真のような、「小さな登山口」の看板があるのだが、これは往路では見つけられず、帰路で見つけた。
右の写真の左下の隅に、この「登山口」の小さな看板が写り込んでいる。
ずんべ は、この看板を見つけられず、道路に沿って右に進んだのだが、実はこれは間違いだった。

登山口 登山口

登山口を通り過ぎてしまい、そのまま登っていくと、お墓に出る。
登山道がよくわからないのだが、道らしきものはあるので、そのまま進んでみる。

登山道 登山道 登山道 登山道

道なりに進んで行くと、道しるべが出てきた。
正しい道を進んでいたのか。
なんだかんだで山頂に到着。
山頂にはNHKの電波塔があったが、特段、見晴らしもよくない。

城山 頂上 城山 頂上

頂上で折り返して、帰路に着く。
道しるべを伝って下っていくと、どうも、往路と道が違う感じ。
iPhoneを取り出して、GPSの軌跡を表示させてみると、往路からだいぶ逸れた。
やはり、往路で登ってきたのは、正規の登山道ではないようだ。

登山道 登山道 登山道

そのまま降りていくと、分岐点を発見。
看板もあるが、「城山」以外、さっぱり読めないし、方向もさっぱりわからない。(^^;

分岐点 分岐点

そのまま直進すれば、「女夫山」に行けるはずだが、時間が遅くなったので、「女夫山」は諦め、左折して下山する。
登山口に戻ったところで、「登山口」の小さな看板を発見。(^^;

先週も道を間違えて反省したのに、また道を間違えた。
低山だからなんとかなるが、きちんとせいないと、いつか大きな事になりそうだ。
気をつけよう。

まとめページ:登った山

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