【映画】

そして父になる

「そして父になる」をCSで視聴した。

そして父になる
そして父になる



何の事前情報なしに鑑賞した。

最初、子どもが生まれて、生まれた子どもとの対峙を描く物語かと思ったら…違った。

鑑賞してみると…自分の子どもが入れ替わってしまった物語だった。
そして、入れ替わってしまった本当の自分の子どもとの対峙を描く物語かと思ったら…それも違った。

この物語は、知らずに6年間育てた他人の子どもの父になるという物語だった。

深い、実に深い。
いい作品だ。

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県庁おもてなし課

「県庁おもてなし課」をCSで視聴した。

県庁おもてなし課
県庁おもてなし課



原作は読んでいないのだけれど、CSで放送されていたので、観てみた。
まぁ、悪くない…けど、どうにもイマイチ感がある…。
ラブコメ度がかなり低い。いや、原作も低いのかな?
ラストで感動できない。いや、原作もそうなのかな?
ん~、まぁ、こんなもんか…。

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インターステラー

「インターステラー」を観た。

interstellar
インターステラー



感動した!
SF映画というと、映像効果を前面に押し出して、派手な演出で、ちょっと感動するラストシーンがあって、「あ~楽しかった」という映画が多いのだけれど、この映画は違った。
心の絆を中心に構成され、「愛は時空を超越する」と説く。
素晴らしい。
久しぶりにいい映画を観た。

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エリジウム

「エリジウム」をCSで視聴した。

エリジウム
エリジウム



まぁ、そうだね。面白いと思う。
いいと思うのだけれど…。
主人公は最初、「自分が生きたい」ためだけにエリジウム行を決意した。
そのエリジウムへのキップを手に入れるために、友人を犠牲に する結果となったが、そのあたりの描写が薄い気がする。
最後は、友人の娘のために、自分を犠牲にする結果となったが、やはり、動機付けが薄い気がする。
最後のシーンは感動で終わるところだと思うのだが、「ただ死んだだけ」という感じになってしまった気がする。
んー、惜しい。

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ホワイトハウス・ダウン

「ホワイトハウス・ダウン」をCSで視聴した。

ホワイトハウス・ダウン
ホワイトハウス・ダウン



実はあんまり期待していなかったのだけれど、なかなかイケた。
主人公の娘が囚われたり、敵の中でも騙しあいがあったりと、展開としては普通なのだけれど、主人公の娘が死を覚悟したり、核ミサイルの発射コードの入手方法には、ちょっと驚いた。
なかなか楽しめた。

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ラストスタンド

「ラストスタンド」をCSで視聴した。

ラストスタンド
ラストスタンド



アーノルド・シュワルツネガーの主演復帰作。
ハリウッド映画らしく、ドンパチドンパチ。
突っ込みどころも満載だ。
しかし、主演のアーノルド・シュワルツネガーは、無理なアクションをせず、若き日のような筋肉モリモリの描写もなく、という、本筋と関係ないことろで、共感が持てた。
なかなか楽しめた。

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ワールド・ウォーZ

「ワールド・ウォーZ」をCSで視聴した。

ワールド・ウォーZ
ワールド・ウォーZ



ゾンビと言うと、たいていはのっそり動いて、撃っても撃っても死なないというのが相場だが、この映画では、ゾンビの動きは俊敏だ。全速力で走って追っかけてくる。斬新だ。(^^;
しかし、やはりゾンビは頭が悪く、人間を襲うときは、一直線に向かってくる事しか能がない。
俊敏なゾンビというのは斬新だと思うけれど、やはり、旧来のゾンビ像から大きく変わっているわけではない。
70点かな。

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THE NEXT GENERATION パトレイバー 第2章

「THE NEXT GENERATION パトレイバー 第2章」をCSで視聴した。

THE NEXT GENERATION パトレイバー 第2章
THE NEXT GENERATION パトレイバー 第2章



う~ん、イマイチ。
第三章に期待しよう。

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HERO

「HERO」を地上波で視聴した。

HERO
HERO



前テレビシリーズは観ていないのだが、映画版はCSなどで観たことがあり、なかなか面白いと思ったので、録画して観てみた。

が…イマイチだった。
ちょっと詰めが甘い感じがする。

犯人の大西と、居酒屋の店員坂下が宝石強盗の共犯であることは、すぐに想像がついた(と、言うか、それ以外考えられない)ので、結末の意外性はまったくなかった。

ラストの時効10分前の取り調べも解せない。
話の中では「宝石強盗の件を起訴すると、こっちの取り調べができなくなる」という言い訳はあったけれど、時効10分前にわざわざ取り調べをする必要はない。取り調べに関係なく宝石強盗として起訴するのであれば、起訴した事実を告げてから大西を取り調べればいい。わざわざ時効10分前に取り調べを初めて、起訴する/しないをじらす必要性はない。
時効前10分に取り調べを始めるなら、大西を宝石強盗の方で落として締めてほしかった。

途中、大西の家宅捜索のシーンでは、久利生検事が流し台の上にあった何かの瓶を見たシーンがあったが、あれが何を意味するのか、最後までわからなかった。

まぁしかし、ドラマなんで。(^^;
楽しく観させていただきました。

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真夏の方程式

「真夏の方程式」を地上波で視聴した。

真夏の方程式
真夏の方程式



書籍で飛んだ時は「湯川博士である必要あるの?」と思ったのだけれど、映画では「この物語は湯川博士が必要だ」と思った。福山雅治効果だろうか。
映画館で観たいとまでは思わなかったけれど、よかったと思う。

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