【自分で作る・直す】

電球カバー

トイレの電球のカバーが失われていて、電球が裸の状態になっている。

裸の電球

別にこのままでも問題はないのだけれど、ちょっと寂しいので電球カバーを自作してみる事にした。
材料はこれ。1.5リットルのペットボトル。

ペットボトル

 このペットボトルから、2つのカバー(キャップ側でカバーを1個、底側でカバーを1個)を作ってみる。

まず、キャップ側。
キャップの部分を切り取る。電球のネジ部分が通るくらいのところ、つまり、電球の口金はE26なので、2.6センチの穴が空く部分で切り離す。
更に、電球の高さくらいのところでペットボトルの胴体を切り離す。

キャップ側を切り離す キャップ側を切り離す

仮に電球を通してみる。

仮に電球を通してみる

次に、底の部分を切り取る。更に、底に直径2.6センチの穴を開ける(写真撮り忘れた(^^;)。

底側を切り離す

仮に電球を通してみる。

仮に電球を通してみる

塗装する。
今回は黒で塗ったけど、ベージュとか、半透明の色の方がよかったかなぁ…。

塗装する 塗装する

取り付けてみる。

取り付けてみる(キャップ側) 取り付けてみる(底側)

ん~、2リットルのペットボトルにして、もう少し末広がりの方がよかったかな。
とりあえず、これで行こう。

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ミニカー(トレーラー)の扉を開閉可能に

100円ショップで、子どものミニカー(トレーラー)を購入した。

ミニカー(トレーラー)

なかなかカッコいい。
しかし、これを見て、子どもがひとこと。

トレーラーの扉が開かないね。

まぁ、100円ショップのおもちゃだからね。扉の開閉機構は付いてないね。

扉は固定されている

しかし、子どもがそう言うなら、トレーラーの扉が開閉するように改造してみるか(開閉機構のある高級なミニカーに買い換えようという発想はビンボー人 ずんべ には無いのだ。(^^;)。

とりあえず、トレーラーを分解する。

トレーラーを分解する

トレーラーのコンテナから扉を切り離し、紙やすりで切り面を整形する。

扉を切り離す 紙やすりで切り面を整形

開閉できるように扉に切り欠きを入れる。

扉に切り欠きを入れる

扉の軸を準備する。
大型のクリップ(∮1.5mm)を切る。
扉と軸の間のスペーサーは、ワッシャーを使う事にする。

大型のクリップ(∮1.5mm)を切る スペーサーは、ワッシャーを使う

エポキシ接着剤で、スペーサーと軸を接着して固定する。

エポキシ接着剤で、スペーサーと軸を接着して固定する

トレーラーのコンテナに軸を通す穴を空ける。

トレーラーのコンテナに穴を空ける

組み立てる。

組み立てる

開閉できるかな。

扉を開閉 扉を開閉

グッド!

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灯油ポンプを修理

灯油ポンプが壊れてしまった。
灯油をファンヒーターのタンクに移そうとすると、灯油がダダ漏れになる。
どこから漏れているのか調べてみると、根元のところのようだ。一部が割れていて、ここから灯油が漏れているようだ。

灯油ポンプが壊れてしまった

このポンプは、もう3~4年使っているし、100円で購入できるものでもあるので、買い直してもいいのだけれど、そこはビンボー人 ずんべ、修理をトライしてみる事にする。

どうやって修理するか。
接着は、材質的に強く接着する事は難しい。
また、常に伸縮がかかる部分なので、固めてしまうような修理は難しい。

う~ん、と悩んで、パッチを当てて修理する事にした。

パッチはこれ。ガムテープ。

パッチ(ガムテープ)

外側にパッチを貼ると、内側からの灯油の圧力によって剥がれてしまう可能性があるため、パッチは内側に貼る。つまり、自らの圧力で、パッチを押し付けようというわけだ。
ガムテープの粘着面は、灯油によって溶けてしまってうまく粘着せず、ポンプを締め込んだ時にずれてしまう可能性があるので、パッチは、割れている箇所から反時計回りに少しずらして貼る。これで、ポンプを締め込んだ時に時計回りにずれてちょうどいい具合になる。

パッチを貼る

ポンプを締め込む。

ポンプを締め込む

使ってみる。
灯油が漏れる事はなくなった。
バッチリだ。

使ってみる

これで、しばらく延命だ。

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欠けた皿を修理

欠けてしまった皿を修理してみた。

欠けてしまった皿

この皿は、安売り店で50円くらいで購入したものなので、修理などしなくてもいいではないかと思うのだけれど、そこはビンボー人 ずんべ、修理をトライしてみる事にする。

欠けてしまった皿

以前に、ヒビが入ったマグカップを修理した事がある。

マグカップを修理

この時は、ちょっと大きめではあるけれどヒビだったので、エポキシ接着剤で埋める事ができたが、今回のような欠け方の場合も直せるだろうか。

エポキシ接着剤を準備。
本当はエポキシパテなんかを使うといいように思うのだけれど、手元にないので接着剤でトライする事にする。

エポキシ接着剤

欠けた部分にエポキシ接着剤を盛る。
「塗る」のではなく「盛る」。盛っておいて、後で削って成形する目論見だ。

エポキシ接着剤を盛る エポキシ接着剤を盛る

エポキシが硬化したら、サンドペーパーで磨く。
# 写真撮るの忘れた (^^;。

きれいに整形できたようだ。
左が修理前の状態、右が修理後の状態。
指で皿の周囲をなぞってみても、修理した部分がわからないくらいになった。

修理前の状態 修理後の状態

よしよし。

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マウスのホイールを修理

ずんべ がメインで使っているPCのマウス「マイクロソフト マウス 4000」のホイールの調子がよくない。

マイクロソフト マウス 4000

ホイールを回しても、スムーズにスクロールしてくれない。
このマウス、実は既にホイール部分に巻かれていたゴムが失われているので、中で滑っているのかもしれない。

このマウスは既に5年近く使っているので買い換えてもいいのだけれど、そこは ビンボー人 ずんべ、やはり修理をトライしてみる事にする。

マウスを分解してみる。とりあえず、電池を抜く。

電池を抜く

マウスの裏のマウスソールを剥がすとネジがある。

マウスソールを剥がすとネジがある

ネジを外し、クリック部分のパーツを取り外す。

クリック部分のパーツを取り外す

更にネジ4本を取り外し、内部パーツを取り出す。
内部パーツを取り外す際、マウスの先端部分はツメで引っ掛かっているので、こじって外すのだが、外すときに「パキッ」と音がして、ツメが折れてしまわないかと、ちょっと怖い。

内部パーツを取り出す

続いて、ホイールを取り外してゴムを巻き直しなどをしなければならないか…と思ったのだけれど、どうも、思っていた構造と違う。
ホイールは、内部パーツのどこかに接触していて回転を検出するものだと思っていたのだけれど、よく構造を見てみると、回転は接触するセンサーではなく、光学のセンサーで回転を検出しているようだ。

光学センサー 光学センサー

ホイールを回してもスムーズにスクロールしないのは、LEDのところに埃が溜まって回転をうまく検出できないのが原因か。
埃を取り除き、分解した状態のまま電池を入れ、PCに接続してホイールを回してみると…おー! スムーズにスクロールした!

元通りに組み付けて修理完了!

修理完了!

おしおし、これでしばらく延命だ。

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自転車のヘッドライトを修理

ずんべ が使っている自転車用のヘッドライト。キャットアイ HL-EL540。

キャットアイ(CAT EYE) ヘッドライト ECONOM Force [HL-EL540] ブラック エコノムフォース
キャットアイ(CAT EYE) ヘッドライト ECONOM Force [HL-EL540] ブラック エコノムフォース

うかつにも落としてしまい、壊してしまった。

壊してしまった

クリア・パーツにはツメが付いていて、本来であれば、本体に組み付けると、本体部分の穴にツメが引っ掛かって固定されるようになているが、このツメが折れてしまった。

壊してしまった

もう3年~4年くらい使っているので買い換えてもいいのだけれど、気に入っているライトだし、そこはビンボー人ずんべ、修理をトライしてみる事にする。

さて、どうやって修理するか。

とりあえず、ツメが折れてしまっているので、取り外しができるようにする事は諦めて固定する事にするが、エポキシ接着剤では接着面が小さすぎるのと、材質的に強力に接着できそうにない。
なので、金属のピンをクリア・パーツと本体に通して固定する事にする。

金属のピンで固定すると言っても、びっくりするほど大きな力が加わるわけではないので、ピンにはこれを使う事にする。ホッチキスの針だ。

金属のピン

針を一本ほぐし、まっすぐにする。

針を一本ほぐし、まっすぐにす

ドリルで穴を空けてピンを通すところなのだけれど、こんな細いドリルは持っていないので、熱を使って穴を空ける事にする。
どうするかと言うと…ピンをガスコンロで熱する!

ガスコンロで熱する

そして、熱のあるうちに「ブスッ」っと刺す!
これを、ピンを通せる4箇所で行う。

熱のあるうちに刺す 熱のあるうちに刺す

ピンを切り取り、ヤスリで整形して平面にする。

ピンを切り取り、ヤスリで整形する

更に、抜け防止と防水を兼ねて、エポキシ接着剤を塗り込む。

エポキシ接着剤を塗り込む

修理完了!

修理完了!

おしおし、これでもうしばらく延命だ。

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壁掛け時計のフック

壁掛け時計のフックを作ってみた。
この時計を壁に掛けたい。
セイコー「ツイン・パ」という電波時計だ。本当は、周囲に飾りがあったのだけれど、割れてしまったので取り除いた。

セイコー ツイン・パ

普通、このような壁掛け時計には、壁に打ち込んだネジの頭を引っ掛けられるホールがある。

壁掛け用ホール

ずんべ が住んでいる賃貸マンションには、壁の上部にネジくぎを打ってもいいように木の板が設置されているのだが、ずんべ は、こんな感じにステンレス・パイプを通していて、壁に掛けるものを自由に配置できるようにしてあるので、時計のためだけに別途ネジを打つのはちょっと…という感じだ。

壁掛けレール

そこで、時計をステンレス・パイプに設置できるフックを作ってみる事にする。

まず、時計側の本来ネジの頭を入れる部分に差し込むパーツを探す。
例によってガラクタ箱をひっくり返してみる。
これはどうか。

靴紐フック

これは、以前に履いていた靴の紐を通すフック。
ビンボー人ずんべは、こんな物も後生大事に保管してあったりする。(^^;

靴紐フック 靴紐フック

差し込んでみる。ピッタリだ。(^^)

差し込んでみる 差し込んでみる

しかし、ちょっと緩い。

ちょっと緩い

パチッとハマるように、適当な厚みのシートを両面テープで貼り付けて厚みを増す。

厚みを増す

これなら大丈夫。

これなら大丈夫

次に、このフックに通して、ステンレス・パイプに掛ける金具を作る。
例によってガラクタ箱をひっくり返してみる。
これを使おう。
洗濯バサミのバネとして使われているリング。
ホント、ずんべ はビンボー人だ。(^^;

洗濯バサミのバネ

これをペンチで曲げる。

ペンチで曲げる

フックに通す。

フックに通す

ステンレス・パイプに掛ける。

壁に掛ける

バッチリだ。

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分岐水栓の取り外し

食洗器に給水するための分岐水栓の取り外しをトライしてみた。今後のためにメモ。

左の写真の状態から、食洗器用の分岐水栓を取り外し、右の写真の状態にする。

BEFORE AFTER

水道の元栓を閉め、作業開始。

まず、レバーを取り外す。
この水栓の場合、ねじ止めなどはされておらず、単に差し込んであるだけなので、上に引っ張って、引き抜く。

レバーを取り外す

内部には、レバーを操作しても水栓本体の組み付けが緩まない様にギア部品がはめられていて、このままではギアが噛んでキャップが回らないので、これを取り外す。

ギア部品を取り外す ギア部品を取り外す

キャップを取り外す。

キャップを取り外す

分岐水栓の下部分を緩め、分岐水栓を取り外す。

分岐水栓を取り外す 分岐水栓を取り外す

分岐水栓から内部カートリッジを取り外す。

内部カートリッジを取り外す

土台部分から延長パイプを引き抜く。

延長パイプを引き抜く 延長パイプを引き抜く

延長パイプを取り外した土台部分に内部カートリッジを挿入して取り付けるのだが、取り外した延長パイプにはパッキンが付いているので、おそらく取り付けにはパッキンが必要だ。しかし、内部カートリッジの底部を見ても、パッキンは付いていない。

パッキンがない

専用の部品を買ってこないといけないのかと思ったけれど、よく考えたら、取り外した分岐水栓は、当然に、土台部分と同じ構造になっているはずなので、分岐水栓の底にあるのではないかと思って覗いてみたら…あった。分岐水栓からパッキンとバネを取り外す。

分岐水栓からパッキンを取り外す 分岐水栓からパッキンを取り外す

これを土台部分に取り付けるのだけれど、土台部分には水が溜まったままなので作業がしにくく、取り付けるところは底の方なので、上から指を入れてバネとパッキンを正しく取り付けるのは難しい。なので、蛇口部分を一旦取り外す事にする。
蛇口部分の固定とドレンを兼ねたネジを取り外し、蛇口部分を取り外す。

蛇口部分を取り外す 蛇口部分を取り外す

写真ではわかりにくいけれど、土台部分の横に開口部があるので、そこからパッキンとバネを取り付ける。
誤った取り付け方をすると水漏れの原因になりそうなので、パッキンやバネが傾いたりしないよう、慎重に作業する。

土台部分にパッキンを取り付ける

蛇口部分を元通りに取り付ける。

蛇口部分を取り付ける

内部カートリッジを取り付ける。

内部カートリッジを取り付ける

キャップを取り付ける。

キャップを取り付ける

ギア部品を取り付ける。

ギア部品を取り付ける

レバーを取り付けて、作業完了。

レバーを取り付ける

元栓を開き、水を出してみる。

元栓を開き、水を出す

バッチリだ!

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SDカードを修理

いつも使っているSDカードが、いつの間にか壊れてしまっていた!
接着が剥がれて中のICなどが見える状態で、プロテクト・ノッチも無くなってしまっている。(涙)
くっそー!

SDカードが、いつの間にか壊れてしまっていた!

このSDカードの容量は8GB。捨てるにはちょっと惜しい。

と、いう事で、ビンボー人 ずんべ は修理をトライしてみる事にする。

まず、無くなってしまっているプロテクト・ノッチを調達する。
手元には、マイクロSDカードをフルサイズのSDカードに変換するアダプタが山ほどあるので、これをひとつ潰してもいいのだが…

アダプタが山ほどある

以前に Aliexpress から購入して、まったく使い物にならなかった、超怪しい 512GB SDカードがあって、貧乏性の ずんべ は、使えなくなったSDカードも後生大事にとってあったのだけれど…

超怪しい 512GB SDカード
512GB SDカード(超怪しい)

これを分解してプロテクト・ノッチを調達する事にする。
接着面をカッターで切り開いて分解し、プロテクト・ノッチを取り外す。

分解する

プロテクト・ノッチを 8GB SDカードに取り付ける。

プロテクト・ノッチを 8GB SDカードに取り付ける

割れてしまったカバーを接着する。
接着は、例によって100円ショップで購入したエポキシ接着剤。

割れてしまったカバーを接着する

固定してしばらく待つ。

固定してしばらく待つ

修理完了!

修理完了!

PCに接続し、認識する事を確認。

PCに接続し、認識する事を確認

おしおし。

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サーバのファンを交換

社内のサーバの冷却ファンが故障してしまった。
サーバは DELL PowerEdge 700。

DELL PowerEdge 700 DELL PowerEdge 700
DELL PowerEdge 700 

2004年頃に購入したものなので、12年が経過しているマシン。
当時としては高性能のマシンだったけれど、32ビットCPU、搭載可能なメモリは最大4GBで、VM環境なども作れないので、流石に古さを感じるけれど、ストレージ・サーバや、バックアップ・サーバとしては、十分に使える性能なので、今でも Windows Server 2008 を入れて現役で稼働中だ。

12年も動かしていれば、ファンなどの機械部品が壊れるのは仕方がない。
ファンの故障で捨ててしまうのはもったいないので、修理する事にする。

しかし、DELLのファンには少し問題が。
マザーボード側のコネクタが、一般の形状と違うのである。

コネクタ形状

左がDELLのファンに付いているコネクタ、右が通常のコネクタ。
一般的に販売されているファンのコネクタは右のコネクタなので、そのままでは取り付けられない。コネクタを付け直す必要がある。
DELLよ、なんでこう、標準規格ではない部品を使うかな。何のために規格が制定されていると思ってるんだよ。しょうもない設計をするなよ。

さて、ファンを交換しようと、ストックしてある部品を探してみるが、交換する12cmのファンがない。
ファンそのものは部品として販売されているので問題ないが、部品を購入して届くまでの間、なんとかしないといけない。仕方がないので、ストックしてある部品の中で、風量が多そうなファンを探してみた。

応急パーツ

これも、DELLのサーバに付いていたものであるが、そのサーバはアタッチメント的にファンを交換できる構造のもので、これまたコネクタ形状が違う。
仕方がないので、取り外したファンのコネクタを、このファンに移植する事にする。
こんな感じ。絶縁がセロハンテープだけど、応急処置なので、とりあえずこれで。

応急パーツのコネクタを交換

ファンは、とりあえず、結束バンドで固定。

応急パーツを仮取り付け

まずは、これでよし。12cmのファンを購入するのだが、当然の事ながら、DELLのタイプのコネクタが付いているものは販売されていない。
取り外したファンの型式で検索すると、日本国内では見つからなかった。Aliexpressなどでは、そのものズバリの型式のものが見つかるが、残念ながらコネクタの形状については書かれていないので、購入はためらわれる。
どうするか。

(1).購入したファンのコネクタを、応急処置をしたときと同様に、付け替える。
(2).いわゆる延長ケーブルを購入し、DELLの形状のコネクタに付け替える。

前者(1)の方が安く済むわけだけど、新品のファンのケーブルを切断するのは少々ためらわれるので、後者(2)を選択する。

とりあえず、ファンを購入。

交換パーツ

NEW 12V 4Pin & 3Pin 120mm x 25mm 12025 Red Color Nine Sickle Leaves Fan PC Case System Cooling Fan
NEW 12V 4Pin & 3Pin 120mm x 25mm 12025 Red Color Nine Sickle Leaves Fan PC Case System Cooling Fan

別に延長ケーブルを購入。

延長ケーブル

High Quality 3Pin PWM Fan Power Extension Cable Male Plug to Female Socket Lead Power Adapter Computer Cables
High Quality 3Pin PWM Fan Power Extension Cable Male Plug to Female Socket Lead Power Adapter Computer Cables

これを加工して、DELLのマザーボードに繋げられるようにする。
応急処置の時は、簡易的にセロハンテープで絶縁したが、本修理では熱収縮チューブを使う事にする。

延長ケーブルのコネクタを交換 熱収縮チューブ

ファンに接続。

交換パーツに接続

筐体に取り付けて試運転。

交換パーツを取り付け

 これでヨシ!

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