【自分で作る・直す】

Nexus 7のバッテリーが逝った?

Nexus 7(2012年モデル)のバッテリーの様子がおかしい。

バッテリーの様子がおかしい

バッテリーの残量が、0%と100%の間で急激に変動している。
バッテリーがダメになってしまったか。
このバッテリーは、2017年8月に交換したので、まだ1年4ヶ月しか経っていない。
しかし、メーカーの直販などで購入した正規のバッテリーではなく、いわゆる互換バッテリーなので、そこそこ早いタイミングでダメになるだろうと腹はくくっていたけれど、1年4ヶ月はちょっと早いな…。
まぁ、でも、仕方がないので、新しいバッテリーを購入した。

Nexus 7の方は、USBを挿し直した状態でしばらく放置していたのだけれど、ふとバッテリーの状態をみてみると…。
あれ? バッテリーが正常に充電されていてる。
これはどういうことだ?

正常に充電されていてる

どうやら、USBの挿しが甘くて給電されておらず、一旦バッテリーが完全放電してしまったのだけれど、その状態では、バッテリーの状態を正しく検出できず、ソフトウェアとしての状態判断では、0%と100%の間で急激に変動する事になってしまうようだ。
完全放電した状態からの充電では、残容量の急激な変動は気にせずに、10%~20%あたりまでは根気よく充電をする必要がある様だ。
しまったな、新しいバッテリーを調達してしまった。早まった。

と、言う事で、購入した新しいバッテリーが到着。

新しいバッテリーが到着

このままお蔵入りさせてもいいのだけれど、初期不良がある可能性はあるので、検品のため、Nexus 7の蓋を開けて、バッテリーを挿し替え、動作チェックをする。

動作チェック

問題なさそうだ。

チェックOK

ここで、Nexus 7の蓋を閉めて、調達した新しいバッテリーをお蔵入りさせようと思ったのだけれど、待てよ、せっかく新しいバッテリーがあるのだし、別に新しいバッテリーを転売する予定もないので、思い直して、調達したバッテリーをNexus 7に入れて、現在使用中のバッテリーを予備にする事にした。

バッテリーを交換する

取り外したバッテリーは、メモを付けてお蔵入り。

取り外したバッテリーはお蔵入り

これでヨシ。

今回は、交換しなくてもよいバッテリーを購入してしまったけれど、勉強代として諦める。
勉強になった。

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NC750SのウィンカーをLED化(その2)

このエピソードの続き

NC750SのストップランプをLED化
NC750SのウィンカーをLED化

前回のトライでは、メーターパネルのウィンカーが点灯しっぱなしになってしまい、失敗した。

ウィンカーが点灯しっぱなし

さて、どうするか。
電球の問題なのか、リレーの問題なのか…。
とりあえず、どちらが原因かわからないので、作業をしやすい「LEDの問題」と考えてリトライしてみる事にする。

改めてLED電球を購入し直す。
左が前回購入したLED電球、右が今回購入したLED電球。

LED電球

さっそく交換する。

交換する

イグニッションをオンにしてみる。
ウィンカーは消灯している。

ウィンカーは消灯している

ウィンカーもきちんと動作する。

これでヨシ!

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イルミネーションに固定フックを取り付け

イルミネーションに固定フックを取り付けた。

イルミネーション

私が住んでいる団地では、この季節は中庭でイルミネーションを点灯させている。

団地イルミネーション 団地イルミネーション

設置しているイルミネーションの中に、星型のものがあるのだけれど、この商品には取り付け用のフックなどがまったく付いていなくて、こんな感じに縛りつけているものがある。

縛りつけ(^^;

夜になってしまえばわからない話ではあるけれど、ちょっとイマイチな気がするので、この星型のイルミネーションに、設置するための固定フックを取り付けることにする。

まず、固定フック(ひーとん)をねじ込む穴を開けるドリルのサイズを決める。
ドリルのサイズは、ねじ込む固定フックのねじ部分よりも細く、かつ、ねじ込んでもイルミネーション本体が割れない程度の太さというサイズを選択する。

ドリルのサイズ

固定フックを取り付ける位置(頂点に1個、裏面に1個)にドリルで穴を開ける。

ドリルで穴を開ける

エポキシ接着剤を塗る。
設置後に水などが入らないように、穴の内面にもしっかりと塗り込む。

エポキシ接着剤を塗る エポキシ接着剤を塗る

固定用フックをねじ込む。

固定用フック(ひーとん)をねじ込む 固定用フック(ひーとん)をねじ込む

更に、コントローラが宙ぶらりんで、付け根から切れる可能性が高くなるので、コントローラにも固定用フックを取り付ける。

コントローラにも固定用フックを取り付ける コントローラにも固定用フックを取り付ける

紐を通して完成!

紐を通して完成!

設置してみる。
左が今までの状態、右が固定用フックを取り付けた場合の状態。

左が今までの状態 固定用フックを取り付けた場合の状態

見た目はとてもよくなったと思う。
これでヨシ!

夜間に点灯した様子。

夜間に点灯した様子

きれいに光っています。

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歯ブラシ スタンド

歯ブラシ スタンドを作ってみた。

歯ブラシ スタンド

材料はビー玉。

ビー玉

これを、接着して作る。
接着剤は、例によって、100円ショップで購入したエポキシ接着剤。

エポキシ接着剤

輪ゴムの輪っかをクリップでサイズ調整してビー玉を置く。

ビー玉を置く

接着する。

接着する

もう1個作成。

もう1個作成

二段に積んで接着する。

二段に積んで接着する

完成!

完成!

よしよし。

 

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NC750SのウィンカーをLED化

このエピソードの続き。

NC750SのストップランプをLED化

ストップランプのLED化に続き、ウィンカーをLED化した。

ウィンカーをLED化

ウィンカーのLED化は、リレーを交換する必要があるので、少し手間がかかる。
まず、部品を揃える。
左から、
・リレー(CF-13 JL-02)
・H4ソケット(コード付き)
・スペードクリンプ(♂ 2.8mm)
・LED電球 1157(BAY15D) × 2
・LED電球 1156(BA15S) × 2

部品を揃える

リレーをNC750Sに取り付けるため、H4ソケットのコードの先端にスペードクリンプを取り付ける。

スペードクリンプを取り付ける

さて、NC750Sのウィンカーの交換。
まず、シート、サイドカウルを取り外す。

シート、サイドカウルを取り外す シート、サイドカウルを取り外す

ダミータンクの横あたりについている、この部品がリレー。

リレー

新しいリレーを仮に取り付ける。

新しいリレーを仮に取り付ける

この状態でウィンカーを付けてみる。
点滅した。リレーの接続はこれで問題ない。

ウィンカーを付けてみる

まずフロントから。
ウィンカーのカバーを取り外す。

ウィンカーのカバーを取り外す ウィンカーのカバーを取り外す

白熱電球を取り外す。
左が白熱電球、右がLED電球。「1157」もしくは「BAY15D」と呼ばれるダブル球。
ストップランプに使ったLED電球と同じもの。
色はアンバーにしようと思ったのだけれど、万一ストップランプが切れた時に代替が効くように、ホワイトを選択した。

白熱電球を取り外す

LED電球を取り付ける。
試しに点灯させてみる。問題なく点灯した。

LED電球を取り付ける 試しに点灯させてみる

続いて、リア。
ウィンカーのカバーを取り外す。

ウィンカーのカバーを取り外す ウィンカーのカバーを取り外す

白熱電球を取り外す。
左が白熱電球、右がLED電球。「1156」もしくは「BA15S」と呼ばれるシングル球。
リアのウィンカーの電球は、ストップランプの電球と互換性は無いので、色はアンバーでもよかったのだけれど、他の電球と合せる事にして、ホワイトを選択した。

白熱電球を取り外す

LED電球を取り付ける。
試しに点灯させてみる。問題なく点灯した。

LED電球を取り付ける 試しに点灯させてみる

仮に取り付けていたリレーを固定する。

リレーを固定する

サイドカウル、シートを元通りに取り付ける。

サイドカウル、シートを元通りに取り付ける サイドカウル、シートを元通りに取り付ける

ウィンカーを点滅させてみる。

これでヨシ!

■2018/11/05 追記

これでヨシ!と思ったのだけれど、不具合を発見してしまった。
イグニッションをオンにすると、メーターパネルのウィンカーが点灯しっぱなしになっていた。(T_T)

ウィンカーが点灯しっぱなし

ウィンカーを動作させると、点滅するので、運転に支障はないけれど、ちょっとマズい気がするので、とりあえず、フロントの電球を元の白熱球に戻し、後日、リトライする事にする。

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NC750SのストップランプをLED化

愛車 HONDA NC750S のストップランプをLED化した。

ストップランプをLED化

まず、LED電球を購入する。
電球の形式は「1157」もしくは「BAY15D」と呼ばれるダブル球。
ストップランプなので、赤色のLED電球を購入しようと思ったのだけれど、NC750Sは安いバイクで、ストップランプとナンバー灯が兼用になっている。赤色のLEDの電球を取り付けると、ナンバープレートを赤色で照らしてしまう事になるので、白色のLED電球を購入した。

KaTur 4個ホワイト1157 S25 BAY15D 1210 54-SMD LED車のライト電球バックアップ信号ウインカーテールライト電球12Vの交換1016 1034 2057 7528 1157A 1178A LEDライト
KaTur 4個ホワイト1157 S25 BAY15D 1210 54-SMD LED車のライト電球バックアップ信号ウインカーテールライト電球12Vの交換1016 1034 2057 7528 1157A 1178A LEDライト

さて、交換。

後輪のタイヤハウスの裏にあるネジを外す。

タイヤハウスの裏にあるネジを外す

カバーをめくると、ストップランプのコンポーネントを固定しているネジがあるので、これを取り外す。

コンポーネントを固定しているネジを外す

しかし、このネジが固い。「これでもか!」というくらいカチンカチンに締めこんである。何か接着剤のようなものでも塗って固定してあるのではないかというくらい固い。手持ちのドライバではまったく歯が立たない。山を舐めてしまいそうだ。
以前にカウルを取り外そうとしたときも、ネジがカチンカチン(この時のネジは六角)で、まったく歯が立たなかった。
カウルであれば、そうそう外すものではないし、脱落防止もあるだろうから、カチンカチンでも、まだは理解できる。
しかし今回は、ストップランプの交換だ。消耗品であるストップランプを交換するためのネジがカチンカチンに締めこんであるって、どういう設計なのだろうか。

この事をホンダのサポートに電話をして聞いてみたら、こんな回答だった。

ストップランプの交換は、取扱説明書には記載しておりません。
取扱説明書に記載のない整備については、ホンダの販売店にお持ちください。

う~ん、ストップランプの交換だぞ?
そんな消耗品の交換が簡単にできないなんて、ちょっとホンダの設計能力を疑ってしまうな。
ホンダ的に何か理由があるんだろうけど、ストップランプひとつ交換できないという設計が「正しい設計」と言われても、ちょっと納得できないな。
あくまでも「私的には」だけど、ホンダに対する信頼がちょっと落ちた。

一応、サポートに対しては、以下の事をお願いしておいた。

何もエンジンを分解しようとしているのではない。
日常整備程度の作業は、簡単にできるように設計してほしい。
どうしてもカチンカチンに締めこむ必要があるのであれば、プラスネジとか六角ネジではなく、ボルトで固定してほしい。
プラスネジや六角では、力を入れられず、無理をすると山をナメてしまう。
スパナやラチェットなどで、確実に山を噛んで回せるような部品を使ってほしい。

仕方がないので、柄の太いドライバを購入してきて、ドライバをネジ山に思いっきり押し込みながら、力いっぱい回したところ「バキッ!」という音と共に回った。
ネジひとつ回すのに、こんなに苦労するとは。

取り外したネジはこれ。きれいなネジが出てきた。
Facebookのフレンドさんからは、「日頃から整備してないから固着するんだよ」とか言われてしまったけれど、絶対に固着なんかではない。ホンダの設計意図によって、カチンカチンに締めこまれているものだ。
それに、そもそも「日頃から」も何も、ストップランプを交換するネジなんて「ストップランプを交換する時」しか回さないのだから、「日頃から」なんて関係ない。「ストップランプを交換する」という状況にならなければ、一生回す事がないネジだ。

取り外したネジ

作業を続ける。
続いて、コンポーネントの下部を固定しているネジを2本外す。

コンポーネントの下部を固定しているネジを外す

これでコンポーネントが外れる。

コンポーネントが外れる

ソケットを取り外す。

ソケットを取り外す

白熱球を取り外す。
左が取り外した白熱球、右がLED電球。

白熱球を取り外す

LED電球を取り付ける。

LED電球を取り付ける

念のため、点灯テストをする。
テールランプの点灯、ストップランプの点灯とも、問題なし。

点灯テストをする

コンポーネントを元通りに固定し、点灯させてみる。
左が白熱球、右がLED電球。

白熱電球による点灯 LED電球による点灯

LED電球は、高輝度と言われているものを選んで購入したのだけれど、思ったほど明るくはなかったな...。

とりあえず、これでOK!

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NC750S バッテリー交換

愛車 NC750S のバッテリーを交換した。

バッテリー交換

購入後、3年が経過し、車検を通したところでバッテリーがダメになった。

まず、バッテリーを購入する。
NC750Sのバッテリーは「YTZ14S」。

バイク バッテリー 【F2】 YTZ14S FTZ14S 対応 【密閉式】 【MF】 【シールド型】 【液入】
バイク バッテリー 【F2】 YTZ14S FTZ14S 対応 【密閉式】 【MF】 【シールド型】 【液入】
GS YUASA [ ジーエスユアサ ] シールド型 バイク用バッテリー [ 液入充電済 ] YTZ14S
GS YUASA [ ジーエスユアサ ] シールド型 バイク用バッテリー [ 液入充電済 ] YTZ14S

バッテリーを交換する。
NC750Sのバッテリーは、ダミータンク(荷室)の前方にある。ネジ2本を取り外して開く。

カバーを取り外す

端子を外す。マイナス→プラスの順に外す。

端子を外す

ベルトを外す。

DSC_0004

バッテリーを取り出す。

ベルトを外す

ここで問題が発生した。
新しいバッテリーに端子を固定しようとしたところ、穴がズレていて、固定用のボルトが通らない。

穴がズレている 穴がズレている

どうするか。
ひとまわり細いボルト/ナットを探してくるか。
う~ん、と考えて、バッテリー側端子の金属が柔らかいので、穴を広げる事にした。
と、言う事で、ドライバーでグリグリ。

穴を広げる

バッテリーを取り付ける。
取り外しとは逆に、プラス→マイナスの順に取り付ける。

取り付け完了

試運転してみる。バッチリ好調だ。

試運転してみる

いつも取り外したバッテリーの処分に困るのだけれど、オートバックスに相談したところ、オートバックスで購入したものでなくても、バイク用の小さいバッテリーであっても、無料で引き取ってくれるとの事。ありがたや。
と、言う事で、オートバックスの宣伝もしておく。(^^;

オートバックス

次の交換は3年後だ。

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廃物利用S字フック

廃物を利用してS字フックを作ってみた。

S字フック

100円ショップなどでも売っているが、これを廃物から作ってみる。

材料はこれ。洗濯バサミのバネ。
使えなくなった洗濯バサミから取り外して、がらくた箱に入れておいたもの。

洗濯バサミのバネ

これをペンチで180度捻る。

ペンチで180度捻る

更に、ペンチでS字に成形する。
けっこう固いので、大きめのペンチを用意して、根気よく成形する。

ペンチでS字に成形する

コードを切断して芯を抜き、端末保護キャップを作成する。

端末保護キャップを作成する

準備した端末保護キャップを被せて完成!

端末保護キャップを被せる

実際に使ってみると、こんな感じ。

実際に使ってみる

いい感じだ。

 

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キーボードケース V2

このエピソードの続き。

キーボードケース

前回作成したキーボードは、イマイチのデキだったのでリベンジ。

キーボードケース V2

今回は、以下の点を改良しつつ、作ってみる。

① 生地は薄手の柄ありにする。
② 生地を薄くする代わりに、緩衝用に内張りとしてフェルトを使う。
③ ファスナーの代わりにホックにする。

生地は、手元にあるタイガー柄を使う事にする。

タイガー柄の生地

内張りに使うフェルトは100円ショップで購入。

フェルト

ホックは、以前に衣服から取り外したものを使う。
かなりくすんでしまっているので、気持ち磨いておく。

ホック ホック

さて、製作開始。
まず、生地を切り出す。

生地を切り出す 生地を切り出す

フェルトを切り出す。

フェルトを切り出す

フェルトは、口の部分の折り返しを考えて、少し小さめに。

フェルトは少し小さめに

口の折り返しを縫う。

口の折り返しを縫う

ホックを取り付ける。

ホックを取り付ける DSC_0019

周囲(2辺)を縫う。

周囲(2辺)を縫う

表裏をひっくり返して完成!

表裏をひっくり返して完成!

キーボードを入れてみる。
うん、いい感じだ。

キーボードを入れてみる alt= alt=

今回は95点!

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キーボードケース

iPad用にBluetoothキーボードを購入した。

Bluetoothキーボード

購入したキーボードはこちら。

エレコム ワイヤレスキーボード Bluetooth ウルトラスリム パンタグラフ Windows/iOS/Android 対応 ブラック TK-FBP052BK
エレコム ワイヤレスキーボード Bluetooth ウルトラスリム パンタグラフ Windows/iOS/Android 対応 ブラック TK-FBP052BK

iPadにはすんなり接続できた。
キー配列がJIS配列に切り替えられるか心配だったけれど、iPad本体側で設定などを変更することなく、キーボード側の設定変更だけで簡単に変更できた。
なかなかよろしい。(^^)

さて、購入したキーボードは、持ち運んで使う前提で購入したので、ちょっとしたケースに入れたい。
100円ショップでB5サイズくらいのソフトケースを購入すれば済む話だとは思うのだけれど、ケースを自分で作ってみる事にした。

まず、生地をどうするか。
以前に作成した座布団カバーの生地が余っているのだけれど、ちょっと薄いので、もう少し厚みのある生地が欲しい。
そこで、穿けなくなった冬物ズボンを切って使う事にした。

生地

まず、キーボードのサイズに合わせて生地を切り出す。

生地を切り出す 生地を切り出す

次に、ケースの口に使用するファスナーを準備する。
ファスナーは、このズボンのものを使う事にする。
え? それを使うのかって?
いいのいいの、自分で使うんだから、気にしない。
縫い目の隙間にカッターを入れて、糸を切ると簡単に取り外せる。

ファスナーを取り外す ファスナーを取り外す

切り出した生地にファスナーを縫い付ける。

生地にファスナーを縫い付ける

続いて、周囲を縫う。

周囲を縫う

表裏をひっくり返して、でき上がり。

表裏をひっくり返す

キーボードを入れてみる。

キーボードを入れてみる キーボードを入れてみる キーボードを入れてみる キーボードを入れてみる

デキとしては60点くらいか。(^^;
でもまぁ、これでいいでしょう。(^^)

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